
厚生労働省が来年度の生活保護費の、食費や光熱費などに充てる"生活扶助"を最大1割程度引き下げる検討に入りました。5年に1回見直しの機会があり、前回2013年度に引き下げとななっていて今回も見直しとなると2回連続となるようです。
アベノミクスで格差意識され、野菜など物価も高くなってきていることから反対する声や、不正受給などのニュースもあって賛成するこえも様々です。
そこで発狂ニュース島では世論調査を実施し、国民の皆様がどう思っているかを調べてみました。 【思いやりの声が多数の結果に!:生活保護費の引き下げ 必要だと思う?世論調査】の続きを読む

