
画像 田端氏のTwitterより
「働いたら負けかなと思っている」という名言を世の中に送り出してから、LINEの上級執行役員まで上り詰めたニートの出世頭である田端信太郎氏をご存知だろうか?
(※実際は慶応大卒でニート経験無しのエリートリア充の実業家)
この田端信太郎氏の世の中の評価に対して発狂ニュース島は疑問を呈したいと思う。評価ってなんの評価というとVALUにおける時価総額についてだ。
VALUとは個人が株式会社のように擬似株式を発行することができるサービスで、今年の夏ごろにIT業界を中心に火がついたが、通常の株式と違って証券取引等監視委員会のような不正取引を取り締まる組織もなかったため、YouTuberのヒカル氏が身内で高値売り抜けを疑われる売買をしたことをきっかけに、一気に熱が下がってしまった感もあるサービスだ。
このVALUだが特徴が一世風靡のビットコインが取引通貨となっている。つまり、VALUの熱がさがっても通貨の価値が暴騰したので田端氏の時価総額が天文学的数値になっているのではないかと思い、現在の田端氏の時価総額を調べてみた。 【【ニートの星】田端信太郎氏の時価総額は安すぎる!? SNSから時価総額を検証】の続きを読む

